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秋山もえ。日本共産党上尾市議会議員3期目。千葉県木更津市生まれのO型、辰年、水瓶座。Ally。 新聞奨学生をしつつ大東文化大学国際関係学部卒業。Family:夫&こども3人。Love:カフェめぐり*バスケ*ネイル*詩をかくこと*歌うこと*整理整とん*図書館通い*宇多田ヒカル*MISIA(*´∀`) もえブログよりもFacebook.Twitter.LINE.mixi で日々情報を発信中‼
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2015/09/23 (Wed)

9月議会の
私の一般質問
2つ目のテーマは
丸山公園です。




市が作成した
基本計画では
どうも
大池の3分の1を
無くしてしまうことに
なっているのです。


それでいいのか?


ほかに方法はないのか?


他市の例を紹介し
無くすことありきの計画の
見直しを求めました。


また
トイレの洋式化についても
とりあげました。


ぜひ
以下の議事録を
ご覧ください。


今後また
丸山公園を
歩きながら
たくさんの方に
ご意見を伺い
市にきちんと
届けていきたいと
思っています。


・・・・・・・・・・


 続きまして、大きい項目です。2項目め、丸山公園の大池改修は市民の声を生かしてです。昨年の3月、大池改修計画を作成するための予算がつきました。そして、9月に基本計画作成業務を業者に委託をして、ことしの3月に基本計画を作成したというふうに伺っています。作成に先立ってはパブコメも実施をされております。私、パブコメを見ました。アオコの対策をして水質を改善してほしい、こういう要望が多いです。堆積物が池の底にたまっていることがアオコの発生につながっているのではないだろうか、こういう意見もありました。そのほかトイレのこと、魚の放流をしてほしいなどの意見が寄せられています。このときに示された計画案を見て、この写真がとりわけそうなのですけれども、ちょっとクローズアップできますか。ここを見ていただきたいのですが、この計画案を見て私が気になったのは、大池の3分の1を用途変更するという計画になっているのです。この部分を池ではなくすという計画になっているのです。なぜ大池の3分の1をなくしてしまう案が出されたのか伺います。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 大池における水質悪化の主な原因は、水中における植物性の微生物が大量に発生するためです。抑制する方法といたしましては、水に含まれる栄養分の除去や速やかな水の入れかえがあります。また、池の水の滞留状態を改善させる方法としまして、まだ基本計画の段階ではございますが、大池の北側の一部を池以外の利用形態として、池の水量を減らすことや池に注ぎ込む井戸水の量を増やすことなどを考えております。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) 池を3分の2程度に小さくして、水の滞留状態を改善させるためというようなお答えだったと思います。私は、この質問に先立って、丸山公園を散歩している方、釣りをしている方にインタビューをしながら半日歩きました。ふじみ野市から来た方、桶川市、いろんな他市から来られている方もいらっしゃったのですが、釣りをしている方に聞いたのです。何で丸山公園に来ているのですかと聞きました。すると、「釣りができる公園で日陰があるところは意外にないんですよ。ここは日陰があるので1日中釣りをしていても大丈夫なんです」、それから「雨が降っても木が池のそばまであるので、大きいので傘を差さずに、雨が当たらないで釣りができるのですよ」と伺いました。私は、残念ながら釣りをしませんから、とても新鮮な視点だと聞きました。上尾にはこんな宝があるのだなと発見した気持ちになりました。

  ほかにも毎日散歩に来られているという地頭方の方、あるいは都市部、上平から来た方、柏座が来られた方、もちろん丸山公園の地元の平方地域の方もたくさんいらっしゃいました。皆さんにこの大池の改修計画についてご存じですかというふうに聞くと、ほとんどの方が知らないとおっしゃっていたのです。どうも改修するらしいよと、計画があるのは何となく知っている方でも、この大池について3分の1がなくなるという中身について知っている方は、一人もいらっしゃいませんでした。3分の1がなくなるということについて意見を聞きました。「なくしたって別にいいんじゃない」、こういう方もいました。自分はこっちで釣りしているからあっちは要らないよというような意見であった感じなのですけれども、ほとんどの方は、ほかの方は口々におっしゃったのは、「なぜなくす必要があるのですか。3分の1なくせば水質よくなるってどうして言えるんですか。この部分には魚の産卵場所があるし、カエルも多い。生態系が崩れるのではないだろうか。この大池があることで随分周囲の環境にいい影響をもたらしているんじゃないだろうか、それ簡単になくしていいんですか。池潰して何になるんですか」、いろんな声を伺ったのです。私は、改めてこうした皆さんのご意見を伺って、果たして大池の3分の1をなくすことは妥当なのだろうかと疑問に思いました。生態系、景観を考えても最善策とはいえないのではないだろうかと思いました。

  いずれしても、そうだなと思えるような納得できる答弁ではなかったので伺います。大池のこの3分の1をなくすことなく、現状の大きさのまま残す方向での検討はしたのかどうか伺います。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 大池を現状の大きさで残すための検討は、基本計画の中でされております。現状の大きさを維持し、かつ水質を改善していくためには、水中の栄養分を除去する装置や池の水を池全体に循環させる装置の設置が必要となります。いずれの方法でも設備費、維持管理費が膨大な費用となるため、採用を見送りました。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) 検討はしたと、しかしいろんな設備、装置が必要だと、大池をそのまま残すといわゆるコストがかかるというような話だったと思うのです。しかし、残念ながらコストを示して比較できるような資料は示されておりませんので、やはり私は説得力がないなと思います。

  2年前に、丸山公園の大池改修を求めた私の質問に対して市は、池の中にはかなりの汚泥がたまっている。中には堆積物が1メーター以上になっているところもあるとお答えがありました。しかしながら、今回の計画を見ても、堆積物の処理について計画は示されていません。しかし、池の底にたまっている汚泥に含まれる有機物などは、アオコの発生する原因になっていると、この点については、実はこの部分に書いてあるのですが、計画の中でも触れているので、市もこの点については認識していると思うのです。この池の底にたまった堆積物について、いずかの時期に処理しなければいけないということを考えなければいけないかもしれない。しかしながら、それまではかい掘りをし、水質を改善していくという方法もあります。このかい掘りについて検討したかどうかお答えください。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 池の水をかき出し、底の泥を日干しにするいわゆるかい掘りには、底の泥から供給される栄養分を一時的に減少させることや泥のまき上げを抑制させることなど、このような効果が期待できます。しかし、大池における水質悪化は、水がうまく循環しないことが主な原因であるため、大池におけるかい掘りは費用対効果を考えますと、施工費に見合う水質改善が期待できないため、現状においては実施する予定はございません。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) かい掘りは費用対効果を考えると難しいと、今のところ実施する予定はないというお答えでした。私は、かい掘りを実施して、公園の中にある池の水質を改善をした東京武蔵野市にある井の頭恩賜公園、それからさいたま市の大宮公園の工事にかかわった職員にお話を伺いました。井の頭公園の井の頭池というのですが、井の頭池は、丸山公園の2倍の広さの池なのです。水源については丸山公園同様井戸水です。井の頭池も丸山公園同様、池の水量が減ってきて、水が滞留、とどまってしまって水質が悪くなり、アオコが発生したというお話でした。

  しかし、2年前に初めてかい掘りをして、かなり水質が改善したというのです。水を入れかえることで水深2メーターのところまで見えるようになったというのです。どんな場合でもランニングコストはかかるけれども、新しい浄化装置を幾つもつけて浄化するよりは、かい掘りの方がコストはかからない。かい掘りは水質をよくするだけではない。外来種、ブラックバストかブルーギルとかの魚を駆除する上でも非常に有効で効果がある、こうおっしゃっていました。

  また、井の頭池では、かい掘りだけではなくて、やはり自然の浄化を高めようということで、水草の繁茂、これにも力を入れています。今後は、1回目はもう2年前にやり、ことし冬、それから2年後の平成29年3回かい掘りをするという計画を持っているそうです。池の水を川に流す際に、水質汚濁法との関係で、汚濁水を川に流せないということが非常に懸案になったのですが、これも丁寧に河川に流れる手前にしっかりと砂、泥をためる土のうのプールをつくったそうなのです。上積みから流していったと、これについては河川管理者と非常に細かく協議を行ったということでした。丸山公園の場合も荒川がありますから、何でも流していいということにはならないので、ここも参考になるなと思ったのです。

  また、かなり市民協働をこの井の頭池では大事にしていて、NPOの方の力をかりています。この方たちも「職員の知識だってたかが知れているのですよ」と言っていました。池の水質改善、外来種の駆除などはボランティアの方も日常的に行っているということです。市民合意を形成するために、平成20年ごろからシンポジウムもやってきたと、長丁場の計画です。

  それから、もう一つ、大宮公園の通称ボート池と呼ばれる池があるのですが、これはちょうど丸山公園と同じくらいの広さの池です。水源はこれも同様に井戸水です。4年前の平成23年にかい掘りを実施をしました。このボート池の水は、川ではなくてもともと下水道に流しているということなので、川には流れないということなのです。約1カ月かかって池の水をポンプで強制排出をし、その後、約6カ月間日干しをして、池の底を固めたということでした。かい掘りには800万円程度かかったということなのですが、この経費の中にはいろいろあるのですよと、そこここでやるところでいろいろ経費は変わると思うのですがと、自分のところは池の水を排出する水門を直す費用だったりいろいろあったですというふうに聞きました。

  そのほかには、これも有名になったことだと思うのですけれども、池の底からごみが出てきたと、自転車、バイク合わせて60台、テレビ、お店のレジ、プリンター、布団、そして圧倒的に多かったのが飲料缶、ペットボトルだそうです。合計約40トンのごみを産廃処理、幾らかかったのですか、80万円、そのぐらいで済んだのですかと私は思ったのですけれども、80万円だったと。それから、池の水を下水道に流したので下水道料金が230万円ということでした。かい掘りの結果、水質はかなりよくなったと、一番顕著なのは透明度だと言っていました。かい掘り前は、水面から40センチしか見えなかったそうなのです。それが現在は、これが底が90センチだそうなのですけれども、80センチから一番下まで見える、そういう状況になって、そうなるとどうなるかというと、光が入るようになって、水草が生えるのです。ヨシとかガマが生えるようになりましたというふうに言っていました。現在は、1年に4回、大宮公園では季節ごとに水質調査をしています。かい掘り前の水質に、また汚く、近くなるようだったら、かい掘りをすることを検討しているということでした。

  お答えに膨大なコストがかかると、コストについては金額は出されていませんが、費用対効果がないというふうにあったのですけれども、上尾市のこの見解は、どういうふうに専門家の方からご指摘いただいて考えたのかなというのをちょっと思いました。私は、井の頭池とボート池のかい掘りの効果について伺って、これはかなり丸山公園の大池の水質を改善していく上でも参考になるいい方策ではないかなというふうに思ったので、ぜひかい掘りについて今は考えていないということだったのですけれども、もう一度再検討をしていただいて、かい掘り、効果があるということもいろいろ参考にしながら再検討していただけるように強く要望いたします。

  それから、計画をつくって整備していくことはもちろん大事なのですけれども、実は現時点でも幾つか壊れているところで見当たって、散歩されている方たちにも指摘をされたのですが、「あの噴水壊れているよ」と、壊れている噴水の修理、それから倒れた木がそのままになっているというのもありました。倒木の撤去、老朽化した井戸水くみ上げポンプ、この改修などは、まず計画を実行する前に早急に改善すべきことではないかと思うのです。今指摘したようなことについて、これらへの対処をどのように考えているか伺います。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 池の中央部にあります噴水は、メーカーの保守期間が過ぎているため、正規の交換部品が確保できない状況でありますが、汎用品を代替品として修理を検討してまいりたいと考えております。倒木につきましては、指定管理者であります管理業務において対応を予定しております。ポンプにつきましては、水をくみ上げる能力が低下しているものの、現在も稼働しており、一定の水量を大池に供給していることから、改修計画の中で対応していくことを考えております。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) 噴水修理などいろいろ対応するのだけれどもという話があったのですが、大池を改修する、これを実施するまでの今後のスケジュールを伺います。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 本年度につきましては、作成した基本計画の検討期間でありまして、今後は基本設計を行い、順次実施設計を行っていきたいと考えております。工事につきましては、上尾市公共施設等総合管理計画を踏まえて実施してまいりたいと考えております。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) はっきりとした年度ごとのスケジュールは組まれていないようなのですけれども、老朽化した井戸水くみ上げポンプ、前に質問したときには4割の力になっているというような話もありました。池の水量を左右するものですので、早急に取りかかる必要があるのではないかと思います。ぜひともこのポンプについては、計画の実施を待たずに改修をされるようにぜひ検討を強く求めたいと思います。

  今回、丸山公園を歩いていろんな方から話を伺ってみて感じたのは、市民の大半の方がこの計画について知らないのではないかなというこの肌感覚です。計画づくりを市民合意のもとで、また市民協働のもとで進めていくためにも、よくよく利用者の方、市民の方から意見・要望を聞きながら進める必要があるというふうに考えます。丸山公園の事務所に意見が書けるアンケートを置く、あるいはやっぱり積極的に時間を決めて、利用者の多い土日とか、入り口で職員がアンケートを持って配布をする。積極的にこうした形で意見を聴取していただきたいのですが、市の見解を伺います。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 大池改修の基本計画につきましては、市民の方から広く意見を求めるために、平成26年度末に意見募集を実施いたしました。これによりいただきましたご意見につきましては、改修計画に反映させていきたいと考えております。

  今後の意見の収集につきましては、指定管理者が実施しております丸山公園のアンケート用紙に期間を定めて本計画に関す項目の追加なども考えております。今後も基本設計に向けて引き続き市民の皆様からのご意見を参考にしてまいりたいと考えております。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) 私も今後、声を独自に集めて市に届けたいなと思います。とりわけ大池の3分の1をなくすということについて、もし市民が知らない間に計画を進めるならば、私が今回歩いて聞いただけでも非常にその不満の声ありましたから、上尾市への不信にもつながるなと私は思います。まだ基本計画の段階ですので、市民の声をよく聞く中で、変更可能であるというふうに私は理解しています。ぜひこの大池、3分の1についてはなくすことありきで進まないようによろしくお願いいたします。

  続いて、この丸山公園の中のトイレの洋式化についてです。丸山公園については、大池の改修とともにトイレの洋式化についても私はこの間取り上げてきました。お子さん連れの方がたくさん訪れる居心地のいい公園です。しかし、多目的トイレ以外に丸山公園のトイレには洋式トイレがありません。子どもたちが多目的トイレに列をつくって並んでしまうということも伺っています。また、年配の方、散歩や釣りもされています。和式トイレではやはり利用しづらいという声を伺っております。丸山公園は、上尾市の観光資源の一つでもあり、1年中、市内の方はもちろんのこと市外の方が訪れることもありますので、トイレの洋式化を早急に進めていただきたいというふうに考えますが、何点か伺います。

  現在、洋式化をされていないトイレの数についてお答えください。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 丸山公園には南口トイレを含め4カ所のトイレが設けてあります。多目的トイレを含めた便器の数は、合計17基あり、そのうち14基が和式トイレとなっております。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) 14基ということでした。これからトイレの洋式化の計画はどうなっているか伺います。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) トイレの洋式化は、長い間懸案事項でございましたが、今年度より改修工事に着手いたします。改修対象の4カ所のトイレを1年につき1カ所ずつ実施していくことを予定しております。改修計画の内容といたしましては、4カ所計14基の和式トイレのうち10基を洋式トイレへ改修することを予定しているところでございます。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) 1年に1カ所ということは、予定の10基を改修するのに4年がかかるということになります。4年間かけるというのは少し時間がかかり過ぎではないかなというふうに思います。せめて1年に2カ所実施をし、早急に洋式化をしていただきたいのですが、いかがでしょうか。


〇議長(田中 守議員) 内田都市整備部長。

〇都市整備部長(内田正良) 利用頻度が高い南口トイレと中央トイレから改修をしていきたいと考えております。時間がかかり過ぎるとのご指摘ではございますが、新しいトイレが設置されるまでの間、近接している自然学習館のトイレや管理事務所のトイレの多目的トイレをご利用いただきたいと考えております。

〇議長(田中 守議員) 20番、秋山もえ議員。


20番(秋山もえ議員) もちろん改修しているときは、当然違うほかのトイレを使っていただくということはそのとおりなのですけれども、明確なお答えなかったのですが、せめてやはり2カ年で進めていただけるようによろしくお願いします。

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カフェめぐり、バスケ、ネイル、整理整とん、詩をかくこと、歌うこと、図書館通い(*´∀`)
自己紹介:
秋山もえ/ 上尾市議会議員3期目/ 家族は夫&こども3人/ 1976年2月11日に千葉県木更津市に生まれる/ Ally(性的マイノリティ支持)/ 自営パン屋を営む両親の手伝いをしながら育つ/ 小・中・高校と陸上競技、水泳、ロードレース、バスケットなどスポーツばかりの日々/ 身長170㎝/ 新聞奨学生として朝日新聞の配達・集金をしながら予備校2年間を足立区北千住&大学4年間を板橋区中板橋で過ごす/ 大学に在学中に「政治を変えたい」と日本共産党に入党/ ウルドゥー語(パキスタンの言語)を専攻/ 2000年3月大東文化大学国際関係学部卒業/ 2000年日本共産党埼玉県委員会勤務/ 2007年上尾市議会議員選挙に立候補・初当選/ 好きな食べ物は母がつくるすいとん、ひじき、豆腐、納豆、さつまいも、いちご、チョコレート/ お酒は梅酒を一杯くらいしか飲めない/ タバコは大嫌い/ 埼玉県上尾市西上尾第二団地2-19-503在住/ 048-783-0503/ 090-5394-7971/ mugendai2010@docomo.ne.jp
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