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秋山もえ。日本共産党上尾市議会議員3期目。千葉県木更津市生まれのO型、辰年、水瓶座。Ally。 新聞奨学生をしつつ大東文化大学国際関係学部卒業(ウルドゥー語)。Family:夫&こども3人。Love:手話*カフェめぐり*バスケ*ネイル*詩をかくこと*歌うこと*整理整とん*図書館*宇多田ヒカル*MISIA(*´∀`) Facebook.Twitter.LINE.mixi でも日々情報を発信中‼
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2018/04/09 (Mon)
4月6日に
日本共産党上尾市議団として
議長に対し
「市議会の民主的な運営に関する申し入れ」
を行った。

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2018/03/20 (Tue)
国会において
森友公文書の改ざん問題が浮上し
安倍内閣総辞職を求める
たくさんの人、人、人が
連日国会に
押しよせている中
昨日
上尾市の予算議会が
閉会しました。

2018/03/07 (Wed)
私の一般質問日が
決まりました。


来週の月曜日
12日の午後1時から
60分間です☆


質問項目は…
1 健康で文化的な生活を保障するため利用しやすい「生活保護制度」に
2 充実した「国民健康保険制度」に
3 高校卒業(18歳)までこども医療費無料化を引き上げて
4 丸山公園の再整備をすすめて


このところ
質問に関わる調査に
追われる毎日です~!


しっかり
みなさんの声を
市に届けたいと思いますので
ぜひ傍聴に
お越しください。


なお
ネットでも
ライヴ中継しますので
ご覧いただければ
嬉しいです( *´艸`)

2018/02/24 (Sat)


すでに
新聞でも報道されていますが
来年4月に実施予定の
県議会議員選挙において
私 秋山もえは
南13区(上尾市・伊奈町)で
立候補いたします。


この南13区は
10年以上にわたり
日本共産党の県議が
空白となっています。


3人しか
当選できない激戦区。


この間は
自民、公明、民進が
この地域で
当選してきました。


県政はいま
どうなっているか。


国政同様に
県民のささやかな福祉予算を削り
不要不急の大型公共事業に
多額の税金を
注ぎ込んでいます。


そんな県政に
物申すことなく
知事の提案に
なんでも賛成してきた
自民、公明、民進の県議の責任は
非常に重いです。


もっと県政を
身近にしたい。


もっと県政で
問題になっていることが
上尾市民と伊奈町民に
はっきりと
見えるようにしたい。


日に日に
その思いが
強くなるばかりです。


みなさんと一緒に
力を合わせて
実現したいこと
やりたいことが
たくさんあります。


ふりかえれば
県立小児医療センターの
移転問題が浮上したとき
上尾市民と伊奈町民とともに
移転計画の撤回や
現在地に
一部病院機能を残すために
たたかう地元の県議は
いませんでした。


重度心身障害者福祉手当が
削減されたときも
重度心身障害者医療費助成に
年齢制限が導入されたときも
そういう動きを
地元住民に知らせて
ともに声をあげる
地元県議は
やはり
いませんでした。


保健所の上尾分室が
廃止されたときも
しかり。


そして今
県議会では
議会運営を混乱させる
ルール無視も
横行しています。


記憶に新しいのが
南13区選出の
公明党の石渡豊県議の
ルール無視。


これは以前
もえブログでも
紹介しました。


さらに
直近の昨年の
12月県議会で起きたのが
自民党による
「原発再稼働を求める意見書」の可決。


県議会で
反対討論を行ったのは
日本共産党だけでした。


いま県民のなかに
怒りの声が広がり
全国からも
抗議の声が
上がっています。


まさに
権力者の巣窟
県議会。


問題点をあげたら
きりがありません。


じつは
県政が変わると
県内自治体の施策を
一気に
前進させることができます。


たとえば
こども医療費の無料化。


埼玉県は
未就学児までしか
補助対象としていません。


ところが
茨城県は小学3年生
栃木県は小学6年生
群馬県は中学3年生まで
補助しています。


埼玉県が
補助対象の年齢を
引き上げることで
県内自治体全体で
無料化を拡大することが
できるようになります。


上尾と伊奈から
私を県議会に
押し上げていただき
みなさんと一緒に
県政を変えたい。


変えなくちゃ
ならないです。


そしてそれは
必ず
国政をも
変える力となります。


これからも
県政の問題について
もえブログなどで
発信していきますので
ぜひぜひ
ご覧いただけたら
嬉しいです。

2018/02/22 (Thu)
今年度4回目となる
国保運協が
2/20(火)の午後1:30から
全員協議会室にて
開かれました。

2018/02/17 (Sat)
引き続き
傍聴者の
発した言葉について
その評価を求め
大室委員長が
議事を進めていきました。


私は
休憩中のできごとで
しかも
議員でもない市民の言葉を
評価すべきではないと
意見を言いました。


拍手にしても
市民が発した言葉にしても
すべて議事進行中ではなく
休憩中のできごとです。


このことを
大きな「事件」のように扱い
傍聴者をビデオで
録画した方がいい
と言う新井議員。


これから何が起きるか
わからないから
危機管理体制を強化するべき
と言う長沢議員。


あきれました。


傍聴者にビデオをむけ
監視するなど
言語道断です。


それから
危機管理という名で
傍聴者を萎縮させることは
あってはならないこと。


びっくりする発言が
つづきましたが
結論はというと…


●毎議会 一般質問前に傍聴者へ傍聴規定を守るよう議長から呼びかける。

●議会事務局も傍聴規定を書いたプラカードを傍聴者に示して注意喚起する。

●傍聴規定を守らない傍聴者にたいしては議長が退場を命じるか注意をする。


…このことを
確認して終わりました。


特別な対策を
改めて考える必要など
ない事案ですから
当然の帰結です。


委員会室には
14人の市民の方が傍聴に
来てくださいました。


本当に
ありがとうございました。


今後も
いろいろなことが
起こることが予想される
上尾市議会。


ぜひ
市民のみなさんには
監視していただき
お近くの市議会議員に
いろいろと
ご意見をお寄せいただけると
とても嬉しいです。


市民の目がないと
議会は暴走します。


よろしく
お願いいたします。


では
後半の議事録を
以下に掲載します。


・・・・・・・・・・

2018/02/17 (Sat)
先日開かれた
議会運営委員会。


前半部分の議事録を
下記に掲載します。


このときの議題は
傍聴者への規制について。


前半はほぼ
休憩中の
議員と傍聴者との
トラブルを
議員目線でだけとらえ
議論が進みました。


前島議員が
傍聴者の発した言葉は
暴力かそうでないか
みなさんはどう思うか
ということ提起。


ひとりひとりが
まるで
裁判官のように
判定を下していくようすが
わかると思います。


どうぞ
お読みください。


・・・・・・・・・・

2018/02/10 (Sat)
上尾市においても
手話言語条例の制定にむけ
市とろう者の
話し合いが
佳境にはいって
いるようです。


感動です。


振り返れば4年前の
2014年3月議会に
初めて手話言語条例の制定を求め
質問しました。


ろう者の方たちの
くらしについて知り
手話を学ぶ中で
絶対に必要な条例だという思いで
質問してきました。


議会質問に
手話通訳者が
初めて入ったのも
4年前の
私の質問時だったようです。


何事も
一歩一歩ですね。


手話言語条例制定以外にも
●専任手話通訳の正規化と増員
●ヒアリングループの購入と貸し出し
●特別支援学級の全中学校設置
●障害児への教としてタブレット導入
●学校の全クラスへの無線LAN環境整備
●産休代替の先生の確保
●第二つくし学園の整備
などについて取り上げました。


障害児への教材として
タブレットを
導入することについては
特別支援学級にお子さんが通っている
IさんやAさんに
お話しを伺い
また特別支援学級の先生の声も
伺ったうえで
質問を準備しました。


きちんと代弁できたか
自信はありませんが
精いっぱい
がんばりました。


以下
議事録です。


ぜひ
ご覧ください。


2018/02/10 (Sat)
日本共産党として
たびたび
質問してきた
公契約条例について。


今回
市長が公約したこともあり
あらためて質問しました。


つくるなら
しっかりと
実効性のあるものに!


という思いを込めて
先進自治体の状況も
紹介しながら
質問しました。


公契約条例に詳しい
Hさんや
すでに制定されている
草加市の日本共産党の議員の
のりくんにも
たくさんアドバイスをいただき
なんとか
質問することができました。


Hさん
のりくん
ありがとうございました!


また
質問にあたって
友人から寄せられた
生の声も取り上げました。


以下
議事録です。


ご覧ください。

2018/02/10 (Sat)
市長選挙後
初めて開かれた12月議会。


子育ての負担軽減について
●保育料
●学童保育料
●学校給食費
●教材費
この4つについて
具体的に負担軽減を求め
質問しました。


保育料と学童保育料について
「経済的な負担軽減の考え方は必要」
と市長は答弁しました。


ぜひ
負担軽減のための
市独自の補助を
本格的に
考えてほしいと思います。


学校給食費の
負担軽減・無償化は
私の公約のひとつでもあります。


これからも
引き続き粘り強く
求めていきます。


保育料については
ママ友だちのIさんの声を
紹介しました。


とても喜んで
くれました。


これからも
みなさんの声を聞きながら
まっすぐ要望して
いきたいと思います。


以下
議事録です。


ぜひご覧ください。
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プロフィール
趣味:
カフェめぐり、バスケ、ネイル、整理整とん、詩をかくこと、歌うこと、図書館通い(*´∀`)
自己紹介:
秋山もえ/ 上尾市議会議員3期目/ 家族は夫&こども3人/ 1976年2月11日に千葉県木更津市に生まれる/ Ally(性的マイノリティ支持)/ 手話を勉強中/ 自営パン屋を営む両親の手伝いをしながら育つ/ 小・中・高校と陸上競技、水泳、ロードレース、バスケットなどスポーツばかりの日々/ 身長170㎝/ 新聞奨学生として朝日新聞の配達・集金をしながら予備校2年間を足立区北千住&大学4年間を板橋区中板橋で過ごす/ 大学に在学中に日本共産党に入党/ ウルドゥー語(パキスタンの言語)を専攻/ 2000年3月大東文化大学国際関係学部卒業/ 2000年日本共産党埼玉県委員会勤務/ 2007年上尾市議会議員選挙に立候補・初当選/ 好きな食べ物は母がつくるすいとん、ひじき、豆腐、納豆、さつまいも、いちご、チョコレート/ お酒は梅酒を一杯くらいしか飲めない/ タバコは大嫌い/ 埼玉県上尾市西上尾第二団地2-19-503在住/ 048-783-0503/ 090-5394-7971/ mugendai2010@docomo.ne.jp
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